酢の物風、きゅうりとツナのサラダ。何でもない小皿の一品

母ちゃん飯

たまに食卓に出てくる、きゅうりとツナのサラダ。

酢の物風で、さっぱり。

特別な日の料理でもなければ、

「これはぜひ紹介したい!」

というような思い出があるわけでもない。

本当に、たまに小皿で出てくる一品。

……うん。

特筆すべきことが何もない。

でも、こういうのも母ちゃん飯。

なので記録しておこう。

材料

母親に聞いてみたところ、

  • きゅうり
  • ツナ
  • お酢
  • りんご酢
  • 砂糖
  • マヨネーズ

とのこと。

きゅうりは輪切りにして塩もみ。

水気を絞ったらツナを加えて、お酢、りんご酢、砂糖、マヨネーズで和える。

以上。

分量?

……聞いてません。

たぶん、いつもの「適量」です。

何でもないけど、こういうのがいい

メインのおかずではない。

食卓の真ん中にドンと置かれるわけでもない。

端っこの方に小皿でちょこんと出てくる。

でも、こういう一品があるとちょっと嬉しい。

そしてブログを始めてから、こういう何でもない料理まで母親に、

「これ何入ってるの?」

と聞くようになった。

聞いてみると、意外と知らないものが入ってたりする。

今回なら、りんご酢。

何年も食べてるのに知らなかった。

………うん。

いつもありがとう!

息子のひとつまみ

どうやら、りんご酢を少量入れるとコクが増すらしい。

何でもない小皿にも、ちゃんとひとつまみありました。

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